【鎌倉研修日記 vol.58】

鎌倉研修の最終報告会がオンラインで開催され、栗山町からも関係者の方々が参加してくれました。前回の中間報告会は、ファブアカデミー修了までのことを発表したので、今回はそれ以降と年間を通してのまとめの報告をしました。報告会動画を公開しているので、詳細はぜひ動画をご覧いただけると嬉しいです。

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【鎌倉研修日記 vol.57】

鎌倉研修最終月もノンストップで進んでいます。ファブラボ鎌倉を拠点に活動するカマクラ・ビットラボと連携し、イギリスのBBCが主体となって作った教育向けのマイコンボードmicro:bitを用いてオリジナルのキッズプログラムを開発から実施まで、1ヶ月で行うというスピード感でした。

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【鎌倉研修日記 vol.56】

 ファブラボ国際会議参加中止の代わりに、行われているオンラインフィールドワーク。国内外のファブラボ運営者に活動紹介や運営面でのアドバイスをもらう機会となっています。最終月である10月には、国外のファブラボとつなぎました。世界初のファブラボである、インドのVigyan Ashuram(ヴィガン・アシュラム / 以下「VA」は、とても示唆にとんだセッションでした。

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【鎌倉研修日記 vol.55】

研修も最終月となり実践的な内容が多く行われました。国内最大級のものづくりのイベントであるMaker Faire Tokyoへの出展にはじまり、先月から行われているオンラインフィールドワーク、そして企画から実施までを行なったキッズプログラムなど順を追ってこちらで紹介していきます。

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【鎌倉研修日記 vol.52】

栗山町に戻ってから鎌倉で行われているものづくりプログラミング教室、カマクラ・ビットラボと連携したキッズプログラムの開発が始まっています。今ある3つのレベルに合わせたプログラムの説明を受け、栗山町ではまず最初のレベルに限定して行い、町にフィットするかどうか様子を見る様にしたいということで話が進みました。また我々協力隊も何か自分で考えたものを鎌倉にいる間に試験的に行うことになりました。

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【鎌倉研修日記 vol.51】

本来であれば、8月ファブラボ国際会議のためにカナダに行く予定が、新型コロナの影響により中止となりました。その代わりに、国内外のFAB施設関係者からオンラインで運営者に話を聞くオンラインフィールドワークが開催されています。まずはじめに、鹿児島県南さつま市にあるダイナミックラボの方々にZoomを通してラボ運営についてのお話を伺いました。

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【鎌倉研修日記 vol.50】

先日オンラインで実施した、鎌倉研修中間報告会の様子を公開しました。北海道栗山町の地域おこし協力隊としてファブアカデミー を受講したのは、日本でも初の試みです。栗山町での計画や、岡、土山の2名が鎌倉研修の中でどのような事でつまづき、心が折れそうになり、どうやってそうした状況を変えていったのか。ファブアカデミー は、彼らに取ってどういう意味を持っていたのか。そうした事を、彼ら自身が語っています。栗山町町役場の方々ともつなぎながら、報告会は行われました。

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【鎌倉研修日記 vol.49】

日々、異なるプロジェクトを進めている状況ですが、ファブアカデミー で学んだタイムマネジメントを活かす機会となっています。全5回のファブ3Dコンテストのオンラインセッションは、3回目に入りました。制作過程をWEB上でプロセスなどを共有するためのドキュメンテーションをまとめるための考え方を、実際に操作をしながら学んでいきました。

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【鎌倉研修日記 vol.48】

7月から3密にならないように、事前予約制になっているファブラボ鎌倉の朝ファブ。8月も継続して同じ体制で実施しています。そのせいなのかは不明ですが、女性の参加率が心なしか上がっています。中でも新型コロナの影響で、大学のキャンパスにアクセスできない方々が、それぞれの目的にでファブラボ鎌倉にきています。

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【鎌倉研修日記 vol.47】

北海道栗山町の地域おこし協力隊の岡です。予定より大幅にずれ込んでしまったFab Aacademy修了に、なんとかたどり着くことができました。ファブラボ鎌倉全体での認識とグローバルインストラクターとの基準にズレがあり、一度提出した箇所に戻しが入り実験をやり直すといったこともありましたが、基本的には鎌倉のインストラクターの方の指示が丁寧かつ適切でドキュメンテーションを提出した後は順調にことが進んでいきました。

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【鎌倉研修日記 vol.46】

新型コロナの影響もありましたが、日本からファブアカデミー を受講している全ての受講生のプレゼンテーションが終わりました。本当に修了するには、ドキュメンテーションもしっかり書いて要件を満たしてはじめて卒業となるので、まだ作業はありますがちょっとホッとしています。今年はカナダのモントリオールで予定していたファブラボ国際会議も、翌年に延期となりました。その代わりに、FABxLiveというイベントシンポジウムが、7月27-31日の5日間に渡り実施されました。そのプログラムの中で、今年の印象的だった作品10選の中に、ファブラボ鎌倉の受講生2名とファブラボ関内と鎌倉でコラボレーションした作品が選ばれました!

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【鎌倉研修日記 vol.45】

岡も、ファイナルプロジェクトのプレゼンテーションを行いました。ギリギリまで準備することになってしまったためプレゼンの準備が疎かになってしまい不安もありましたが、ニール教授が、丁寧に説明を聞いてくれ無事にプレゼンを終えることができました。Zoomのチャット上にも、色々な国の方達からコメントをいただけたのが嬉しかったです。

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【鎌倉研修日記 vol.42】

全てのセッションが終了し、あとは学んだ技術を入れ込んだ各自のテーマで進める最終制作とその発表となります。発表は1名1分の動画、1枚のイメージボードを作成してコンセプトからプロセス、入れ込まれているスキルを説明していきます。発表までラストスパートです。

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【鎌倉研修日記 vol.41】

18週目は、Project Development。この授業で講義は終了し、最終課題の制作期間となります。そのため、この授業では最終プレゼンテーションに向けて作成するスライドと動画の作成方法を、卒業生の実際の作品を元に説明を受けました。動画には、どのような製作過程で作られているのかを説明する映像が必要があります。これまでドキュメンテーション用に習慣化させていた作業時の写真/動画撮影が重要になってきます。我々栗山チームの発表は7月8日(水)に決まっていますが、残り1ヶ月を切っているので計画的にプロジェクトを進めていかなければいけません。具体的に作業の様子をお伝えします。

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【鎌倉研修日記 vol.40】

今週のグローバルセッションでは先週まで製作していた『Mechanical & Machine Design』の発表会がありました。鎌倉と関内の連携チームは、制作したオーケストラマシンを『MODS』(Machine Orchestra in a Distant Society)と命名し発表しました。ニール教授や世界中の受講生を笑顔にすることができました。

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【鎌倉研修日記 vol.39】

17回目の授業では「Mechanical design / Machine design」(以下  MTM)という課題が出され、ギアなどの機構を含んだ機械設計を行います。今回はファブラボ鎌倉とファブラボ関内の受講生で連携し課題制作を行うことになりました。全員がラボにアクセスができない状況を活かして、各自がオンライン上で音を出して、メロディーを奏でるミュージックセッションマシンを製作し、オンライン上で同時に制御し合奏することにしました。さて、どうなることやら。

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【鎌倉研修日記 vol.38】

16回目は、「Wildcard(ワイルドカード)という週で、これまでのFabAcademyの授業の中で扱ってこなかったデジタルファブリケーションを使って課題製作を行うために、様々な工作機械や作品例が紹介されました。自由に課題を選べるということで、土山は10糸の刺繍ミシンに挑戦し、岡はワイヤレス給電を作成しました。

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【鎌倉研修日記 vol.37】

15回目は、型を作って素材を流し込んで成形するMolding and castingの週でした。まず型を作るための型をワックスを削って作り、そこにシリコンを流し込んで型を作るという工程をニール教授はオススメされていました。細かい話ですが、講義の中に出てきた射出成形を請け負うサービスがあるというのを聞いて検索してみたら日本法人もあり同様のサービスを提供しているということだったので今後利用を検討してみたいなと思いました。

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【鎌倉研修日記 vol.36】

14回目は、Networkの講義ということで有線での接続、インターネットを介しての接続、無線での接続でのデータの通信について学んでいきます。しかしかなり難しく聞きなれない内容でトピックの範囲も幅広かったので理解できない部分がかなりありました。そんな中でもいくつか気になる内容があったのでそれを足がかりに理解を深めていこうと思います。

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ファブラボ鎌倉 9周年

ファブラボ鎌倉を立ち上げて9年目が経ちました。右も左もわからない状態で、勢いと想いだけで突っ走ってきて、いろいろな方に加わっていただき、支えられてこの日を迎えることができました。本当にありがとうございます。まさに新型コロナウィルスの真っ只中で今日という日を迎え、自分たちがやってきたことがどういう意味と価値を持ち得るのか、ずっと考えています。今のこの状況は、決して歓迎すべきことではありません。しかしながら、予測できない未来に対して、どう適応しながら逞しく楽しくその人なりに生きていくか。それがファブラボ鎌倉で身につけて欲しいスキルというのは設立当初から大切にしていることです。

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【鎌倉研修日記 vol.35】

13回目は、発明とそれにまつわる知財等の権利の話や、開発資金の獲得や収入の得かた等のお金の話について講義がありました。なかなか説明の言葉や内容が難しかったことや、アメリカに合わせた内容が多かったので、日本でどのように展開可能かなど理解が特に難しい回となりました。そして、卒業制作に向けて粛々と作業を進めながら、新しい知見を広げています。

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【鎌倉研修日記 vol.34】

12回目は、インターフェース開発がテーマということで、様々なプログラミング言語の話から始まり、今まで見たことのなかったデジタルの表現技術なども紹介されていました。何となく画面上の表現の話というイメージがありましたが、物理的な部品も踏まえた話もありました。その様子をお伝えいたします。

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【鎌倉研修日記 vol.33】

11回目のFabAcademyのグローバルセッションの内容は、アウトプットデバイスの週ということでマイコンからのコントロールが可能なパーツの紹介がありました。LEDやディスプレイ類、様々な種類のモーターなどもアウトプット機器になります。課題とは直接関係ないですが、コロナ対策でデジタルファブリケーションを通して何かできることがないかということを、今週のOJTでリサーチしています。

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【鎌倉研修日記 vol.32】

10回目のFabAcademyは、新型コロナウィルスの影響で順番も異なり、調整しながら進めていきました。ファイナルプロジェクトを制作するにあたり詳細に決めていかなくてはいかない点を改めて確認していきました。同時に、在宅勤務が本格化するということで、業務や課題を進めてくにあたり自宅での制作環境を構築しています。課題に追われながらも、今の与えられた環境でも新型コロナウィルスの感染拡大が広がる状況に対して、自分たちでも何か出来ることはないかと模索しています。

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【鎌倉研修日記 vol.31】

9回目のFabAcademyのラボでの課題制作ですが、新型コロナウィルスの感染予防のため全てオンラインで実施しています。4月7日、神奈川県も含まれる7都府県に緊急事態宣言が発令されましたが、大きな混乱はありませんでした。すでに受講生にはオンライン上でインストラクターと繋がりながら課題をこなしていくためのクラスキットが送付されていたので、遠隔でローカルセッションが進められています。

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【鎌倉研修日記 vol.30】

8回目は、組込みプログラミングについて取り組む週でした。普通のプログラミングとは違い使用するマイコンの性能について気にしないといけないのでデータシートの重要性がよくわかりました。新型コロナウィルスの感染拡大は続いていますが、それでも続けらるかぎりFabAcademyは進めていきます。

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【鎌倉研修日記 vol.29】

感染拡大が起こっている新型コロナウィルスの影響は、世界各国で行なっているFab Academyにも影響を及ぼしています。現在約7割のFabLabが閉鎖している状況で、実際に機材を使ったローカルセッションが行えない受講生が数多くいます。ファブラボ鎌倉でも受講生やインストラクター間での感染予防の観点からラボを閉鎖してFab Academyの運用を行うこととなりました。

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【鎌倉研修日記 vol.28】

2019年10月始まった北海道栗山町地域おこし協力隊地域越境型開拓プロジェクト も早いもので、実施機関の半分が経過しました。折り返し地点として鎌倉と栗山町をつないで実施したオンライン報告会の様子を公開いたします。はじめは参加者を募って対面での報告会を予定しておりましたが、新型コロナウィルス感染予防の観点からオンラインでの実施となりました。

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【鎌倉研修日記 vol.27】

7回目は、静岡県浜松市にあるファブラボ浜松にお邪魔して3泊4日の出張形式で大型CNCルーターで木材を切削して何か大きなものを作るという課題を行いました。それというもの、ファブラボ鎌倉では大型のCNC機材は騒音とスペースの関係で置くことができないので、ファブラボ間で連携してFabAcademyの制作を行っています。同じくファブラボ長野にも行った受講生もいるので、こうした連携もファブラボらしさでもあります。

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【鎌倉研修日記 vol.26】

6回目のFabAcademyの授業では、マイコンを使った簡単なプログラムを実行できる電子基板を作成しました。ファブラボといえば3Dプリンタやレーザーカッターなどが代名詞となっておりますが、自分たちで使う基板を切削して作るということは、あまり知られていないのではないでしょうか。FabAcademyは最終課題で使用する基板も制作していきますよ。

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【鎌倉研修日記 vol.24】

4回目の授業は、電子回路基板の制作となります。電子回路基板とは様々な電子部品を取り付けることで電子回路として成立し、何かしらの機能を実現している板のことです。FabAcademyではマイクロコントローラー(マイコン)やマイクロプロセッサーなどを取り付けて、自作したプログラムを入力し実行する電子基板を最終的に制作することになります。

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【鎌倉研修日記 vol.23】

待ったなしで、ファブアカデミーは進んでいます。今回は、協力隊の一人である土山さんの作品と課題制作の様子をご紹介いたします。最低気温が−23℃という雪国ならではの環境を活用した工作機械を構想していますよ。スノードーム3Dプリンタとはいかに!

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【鎌倉研修日記 vol.22】

ファブアカデミーでは、毎週新しいスキルを学んでドキュメンテーションをしていきます。そしてそれらのスキルを活用し、最終制作を行なっていきます。特徴的なのは、初期の段階で受講生は最終的に作りたいものを構想することです。何かを学んでから作るのではなく、最初に作りたいものがあるという逆算の方法です。これは受講生それぞれのモチベーションを向上させ、プロジェクトマネジメントを身をもって学んでいくためでもあります。鎌倉研修の一貫としてファブアカデミーを受講している北海道栗山町の地域おこし協力隊は、どんな作品を考え、どのような事を学んでいるのでしょうか。

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【鎌倉研修日記 vol.21】

ファブアカデミーでは、水曜日深夜のグローバルセッションを受講した後に、世界各国のファブラボと連携したハンズオンのローカルセッションに参加します。登録したFabLabでインストラクターと授業内容でわからなかったことをディスカッションしたり、課題制作に必要なスキルについてつくりながら学び、理解を深めて、スキルアップしていきます。アジア各地にいるインストラクターにもアドアバイスをもらったりと大忙しです。

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【鎌倉研修日記 vol.19】

いよいよ今週からFabAcademyがはじまります。講座が始まれば時間に追われる日々となり、課題をこなす事に精一杯で基礎スキルアップどころではなくなります。ファブラボ鎌倉から受講する方を対象に、スムーズにFabAcademyを受講できるようプレスクールを実施しています。協力隊のお二人の視点で、その様子をご紹介。

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【鎌倉研修日記 vol.17】

年明けの鎌倉研修がはじまる前に、北海道栗山町地域おこし協力隊2名は栗山町に一旦戻り試験的に運用をしている工房にて体験会を行いました。二人が工房立ち上げ運営していくためにも栗山町のニーズを把握するのはとても大切ですよね。鎌倉研修日記は、二人の一人称の視点で感じたこと、新しい出会いを通じて得られた経験を皆さんと共有し、FABやFabLabの多様な世界をともに感じていけたら嬉しいです。

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【鎌倉研修日記 vol.16】

 昨年に引続きもう一つの研修場所であるTechShop Tokyoで受講した機材安全講習の様子をお伝えします。12月に北海道栗山町地域おこし協力隊の岡さんと土山さんのお二人は、金属加工、塗装、真空成形、金属旋盤、大型CNCの5つの機材安全講習を受講しています。百聞は一見にしかず、ではなく「一体験」をモットーにレポートが書かれております。

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【鎌倉研修日記 vol.15】

明けましておめでとうございます! 昨年に引き続き、今年もよろしくお願い申し上げます。早速ですが、年末にご紹介できなかったデジタル刺繍に関してのレポートをお知らせいたしますね。もちろん、レポーターは北海道栗山町地域おこし協力隊の岡さんと土山さんです。

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【鎌倉研修日記 vol.14】

北海道栗山町地域おこし協力隊の岡です。

鎌倉研修では、2020年1月からはじまるFabAcademyの前準備として、ファブラボ鎌倉オリジナルのプレ講座というものを受講しています。いよいよFabAcademyが始まるんだなという雰囲気が出てきました。そのほか基本的な2Dや3Dデータ作成方法を学ぶためのFAB BASICを受講しながら、朝ファブ、カマクラビットラボをサポートをしていきました。

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【鎌倉研修日記 vol.13】

北海道栗山町地域おこし協力隊の土山です。

3回に分けて掲載しているFABスペースフィールドワークのレポート。最後は、日本ではまだ始まったばかりの取り組みですが、欧米諸国ではどんどん進んでいる「図書館 x FAB」の可能性をいち早く取り入れている2つの学校を訪れました。

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【鎌倉研修日記 vol.12】

北海道栗山町地域おこし協力隊の土山です。

12月で関東圏内のフィールドワーク研修完了し、前回は3つのファブラボをご紹介させていただきましたが、今回は3つの施設(DMM.make AKIBA、VUILD(ヴィルド)株式会社、トロテック・レーザー・ジャパンショールーム)のレポートになります。現場に行って、感じることほど勉強になることはありませんね。

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【鎌倉研修日記 vol.11】

北海道栗山町地域おこし協力隊の土山です。

  11月、12月にかけて巡ったFABスペースのレポートを3回に分けてお伝えします。この2か月間のフィールドワーク研修で栗山町に新たに作るファブスペースをどのような方向で運営すべきか、施設運営に携わる皆さんにヒアリングする日々です。

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